製品・技術のご案内
製品・工法の検索結果
「維持補修」 に該当する製品・工法を 【12件】 表示しています。
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(全12件)
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高耐久型弾力性アスファルト舗装 エラスペーブ
特殊弾力性アスファルトで丈夫な舗装に
特殊弾力性アスファルトを用いた加熱アスファルト混合物です。優れた疲労抵抗性により、リフレクションクラックの抑制に効果的な舗装を構築できます。
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舗装工法 > 車道アスファルト舗装 > 維持補修 >
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レーザーカメラによる路面性状測定 多機能路面性状測定システム
各種路面性状値を同時に測定し、自動解析するシステム
「多機能路面性状測定車」を用いて、路面のひび割れ、わだち掘れ、平坦性を同時に測定し、維持管理指数(MCI)・使用性指数(PSI)に加え、乗り心地指数(IRI)の自動解析も可能です。従来の路面性状測定車「ロードスキャン」に比べ精度の向上と車両の小型化を図りました。
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特長マーク:
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カテゴリー:
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舗装工法 > 車道アスファルト舗装 > 維持補修 >
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ロードスキャンを用いた路面性状測定 路面性状測定システム
舗装の表面を迅速・経済的に測定し総合的な評価を実施
概要 路面性状測定車「ロードスキャン」を用いて、舗装のひびわれ、わだち掘れ、平坦性を測定し、それぞれの評価と舗装の維持管理指数(MCI)あるいは供用性指数(PSI)による総合的な評価を行うシステムです。 特長 用途 関連
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舗装工法 > 車道アスファルト舗装 > 維持補修 >
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薄層砕石マスチック舗装 薄層エスマック
ひび割れ路面の補修、応力緩和層に
最大粒径5㎜の特殊アスファルト混合物による薄層舗装です。植物性繊維で補強したサンドマスチックが骨材骨格を充填する混合物構造により、たわみ性や水密性に優れます。
特長
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舗装工法 > 車道アスファルト舗装 > 維持補修 >
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IH式鋼床版舗装撤去工法 スマートリムーブ工法
IH技術で鋼床版舗装を静かに剥ぎ取る
電磁誘導加熱(IH)技術によって鋼床版を発熱させ、アスファルト舗装下面の接着層を軟化させることで、鋼床版の既設アスファルト舗装を静かに剥ぎ取る工法です。発熱原理:①「加熱コイル」に電流を流すと「磁力線」が発生する。②磁力線の働きで鋼床版に「うず電流」が流れる。③鉄の電気抵抗によって鋼床版が発熱する。
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舗装工法 > 車道アスファルト舗装 > 維持補修 >
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FWDを用いた舗装体の健全度評価 舗装構造診断システム
高い信頼性でたわみ形状を測定する舗装の非破壊試験機
FWD(Falling Weight Deflectometer)によって測定した路面のたわみ形状から、舗装体各層の弾性係数およびその値から等値換算係数を推定し、舗装体の構造的健全度を評価する診断システムです。
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舗装工法 > 車道アスファルト舗装 > 維持補修 >
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排水性舗装の機能維持・回復工法 パービアスクリーン工法
排水性舗装の空隙詰まり物質を高圧水で除去して機能回復
空隙詰まりによって低下した排水性舗装の機能を回復する工法です。空隙に詰まった物質を高圧水により除去します。標準型(回転噴射吸引式)と高速型(トルネード式)の排水性舗装機能回復車が様々な路面状況に対応します。
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舗装工法 > 車道アスファルト舗装 > 維持補修 >
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加熱アスファルト混合物による表面処理工法 ニッポカーペット
大型車交通量が比較的少ない道路の延命に効果的
大型車交通量が比較的少ない道路の路面性状を回復するために、加熱アスファルト混合物で既設路面を全面的に表面処理する維持工法です。
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舗装工法 > 車道アスファルト舗装 > 維持補修 >
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固結路盤再生工法 スーパーFRB工法
ロードリサイクラにより再生路盤の破損を再々生
破損した固結再生路盤をもう一度路上で再生する路上路盤再々生工法です。従来のロードスタビライザでは困難だった破損した固結再生路盤の破砕・混合を、高性能スタビライザ「ロードリサイクラ」で効率よく行うことができます。
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舗装工法 > 車道アスファルト舗装 > 維持補修 >
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路上再生セメント・フォームドアスファルト安定処理工法 フォームドFRB工法
環境保全、コスト縮減が図れるリサイクル工法
ストレートアスファルトを泡状にしたフォームドアスファルトを、既設アスコン、既設路盤材および少量のセメントと路上で混合して、新しい舗装の路盤として再生する工法です。打換え工法やアスファルト乳剤を用いる再生路盤工法より経済的な補修工法です。
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特長マーク:
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舗装工法 > 車道アスファルト舗装 > 維持補修 >
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特長マーク:
| 一般名称 | 当社名称 | 概要 |
|---|---|---|
| 高耐久型弾力性アスファルト舗装 | エラスペーブ | 特殊弾力性アスファルトを用いた加熱アスファルト混合物です。優れた疲労抵抗性により、リフレクションクラックの抑制に効果的な舗装を構築できます。 |
| レーザーカメラによる路面性状測定 | 多機能路面性状測定システム | 「多機能路面性状測定車」を用いて、路面のひび割れ、わだち掘れ、平坦性を同時に測定し、維持管理指数(MCI)・使用性指数(PSI)に加え、乗り心地指数(IRI)の自動解析も可能です。従来の路面性状測定車「ロードスキャン」に比べ精度の向上と車両の小型化を図りました。 |
| ロードスキャンを用いた路面性状測定 | 路面性状測定システム | 概要 路面性状測定車「ロードスキャン」を用いて、舗装のひびわれ、わだち掘れ、平坦性を測定し、それぞれの評価と舗装の維持管理指数(MCI)あるいは供用性指数(PSI)による総合的な評価を行うシステムです。 特長 用途 関連 |
| 薄層砕石マスチック舗装 | 薄層エスマック | 最大粒径5㎜の特殊アスファルト混合物による薄層舗装です。植物性繊維で補強したサンドマスチックが骨材骨格を充填する混合物構造により、たわみ性や水密性に優れます。 特長 |
| IH式鋼床版舗装撤去工法 | スマートリムーブ工法 | 電磁誘導加熱(IH)技術によって鋼床版を発熱させ、アスファルト舗装下面の接着層を軟化させることで、鋼床版の既設アスファルト舗装を静かに剥ぎ取る工法です。発熱原理:①「加熱コイル」に電流を流すと「磁力線」が発生する。②磁力線の働きで鋼床版に「うず電流」が流れる。③鉄の電気抵抗によって鋼床版が発熱する。 |
| FWDを用いた舗装体の健全度評価 | 舗装構造診断システム | FWD(Falling Weight Deflectometer)によって測定した路面のたわみ形状から、舗装体各層の弾性係数およびその値から等値換算係数を推定し、舗装体の構造的健全度を評価する診断システムです。 |
| 排水性舗装の機能維持・回復工法 | パービアスクリーン工法 | 空隙詰まりによって低下した排水性舗装の機能を回復する工法です。空隙に詰まった物質を高圧水により除去します。標準型(回転噴射吸引式)と高速型(トルネード式)の排水性舗装機能回復車が様々な路面状況に対応します。 |
| 加熱アスファルト混合物による表面処理工法 | ニッポカーペット | 大型車交通量が比較的少ない道路の路面性状を回復するために、加熱アスファルト混合物で既設路面を全面的に表面処理する維持工法です。 |
| 固結路盤再生工法 | スーパーFRB工法 | 破損した固結再生路盤をもう一度路上で再生する路上路盤再々生工法です。従来のロードスタビライザでは困難だった破損した固結再生路盤の破砕・混合を、高性能スタビライザ「ロードリサイクラ」で効率よく行うことができます。 |
| 路上再生セメント・フォームドアスファルト安定処理工法 | フォームドFRB工法 | ストレートアスファルトを泡状にしたフォームドアスファルトを、既設アスコン、既設路盤材および少量のセメントと路上で混合して、新しい舗装の路盤として再生する工法です。打換え工法やアスファルト乳剤を用いる再生路盤工法より経済的な補修工法です。 |
| 一般名称 | 当社名称 | 概要 |
|---|---|---|
| 高耐久型弾力性アスファルト舗装 | エラスペーブ | 特殊弾力性アスファルトを用いた加熱アスファルト混合物です。優れた疲労抵抗性により、リフレクションクラックの抑制に効果的な舗装を構築できます。 |
| レーザーカメラによる路面性状測定 | 多機能路面性状測定システム | 「多機能路面性状測定車」を用いて、路面のひび割れ、わだち掘れ、平坦性を同時に測定し、維持管理指数(MCI)・使用性指数(PSI)に加え、乗り心地指数(IRI)の自動解析も可能です。従来の路面性状測定車「ロードスキャン」に比べ精度の向上と車両の小型化を図りました。 |
| ロードスキャンを用いた路面性状測定 | 路面性状測定システム | 概要 路面性状測定車「ロードスキャン」を用いて、舗装のひびわれ、わだち掘れ、平坦性を測定し、それぞれの評価と舗装の維持管理指数(MCI)あるいは供用性指数(PSI)による総合的な評価を行うシステムです。 特長 用途 関連 |
| 薄層砕石マスチック舗装 | 薄層エスマック | 最大粒径5㎜の特殊アスファルト混合物による薄層舗装です。植物性繊維で補強したサンドマスチックが骨材骨格を充填する混合物構造により、たわみ性や水密性に優れます。 特長 |
| IH式鋼床版舗装撤去工法 | スマートリムーブ工法 | 電磁誘導加熱(IH)技術によって鋼床版を発熱させ、アスファルト舗装下面の接着層を軟化させることで、鋼床版の既設アスファルト舗装を静かに剥ぎ取る工法です。発熱原理:①「加熱コイル」に電流を流すと「磁力線」が発生する。②磁力線の働きで鋼床版に「うず電流」が流れる。③鉄の電気抵抗によって鋼床版が発熱する。 |
| FWDを用いた舗装体の健全度評価 | 舗装構造診断システム | FWD(Falling Weight Deflectometer)によって測定した路面のたわみ形状から、舗装体各層の弾性係数およびその値から等値換算係数を推定し、舗装体の構造的健全度を評価する診断システムです。 |
| 排水性舗装の機能維持・回復工法 | パービアスクリーン工法 | 空隙詰まりによって低下した排水性舗装の機能を回復する工法です。空隙に詰まった物質を高圧水により除去します。標準型(回転噴射吸引式)と高速型(トルネード式)の排水性舗装機能回復車が様々な路面状況に対応します。 |
| 加熱アスファルト混合物による表面処理工法 | ニッポカーペット | 大型車交通量が比較的少ない道路の路面性状を回復するために、加熱アスファルト混合物で既設路面を全面的に表面処理する維持工法です。 |
| 固結路盤再生工法 | スーパーFRB工法 | 破損した固結再生路盤をもう一度路上で再生する路上路盤再々生工法です。従来のロードスタビライザでは困難だった破損した固結再生路盤の破砕・混合を、高性能スタビライザ「ロードリサイクラ」で効率よく行うことができます。 |
| 路上再生セメント・フォームドアスファルト安定処理工法 | フォームドFRB工法 | ストレートアスファルトを泡状にしたフォームドアスファルトを、既設アスコン、既設路盤材および少量のセメントと路上で混合して、新しい舗装の路盤として再生する工法です。打換え工法やアスファルト乳剤を用いる再生路盤工法より経済的な補修工法です。 |
(全12件)